gleen
正誤表

臨床 外国人外来対応マニュアル 正誤表
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102 (1 行目)台帳に登録し、……
(14 行目)添付することが必要である。
(1 行目から14 行目まで)
台帳に登録して在留カードを所持した時点で、
即日、国民健康保険への加入が認められている。

0(ゼロ)からの脳神経外科学(増補版) 正誤表
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47頁(図34の左、上から2つ目の赤い線の囲み内) 内包前脚 内包膝

0(ゼロ)からの脳神経外科学(第1版第1刷) 正誤表
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目次2頁のQ.21 ブルンストーム ブルンストローム
100頁3行目 (図3、109頁の図10、110頁の図11) 図3を削除
100頁8行目 (図2、図3) 図2を削除
100頁10行目 (図3、109頁の図10) 図3を削除
129頁9行目 コンンピュータ断層撮影 コンピュータ断層撮影
129頁32行目 (211頁) (210頁)
136頁の下から
4行目と3行目
疎生結合組織 疎性結合組織
149頁の下から
6~5行目
238頁~239頁のQ.3~Q.5 237頁~240頁のQ.3~Q.8
196頁5~6行目 すなわち、眼窩下壁(底部)や内側壁が
破裂骨折を起こし、(この間の文章が脱落)
症状は、眼球運動障害、
(脱落している文章は、以下の通り)
下壁は上顎洞内へ(図6の右下図)、内側壁は
篩骨洞内へ落ち込むのです。
210頁18行目 (219頁) (218頁)
210頁22行目 (220頁の図1) (219頁の図1)
215頁の下から
3行目
210頁のQ.5で述べた 209頁のQ.5で述べた
225頁4行目 209頁のQ.4でも述べ 208頁のQ.4でも述べ
269頁7行目 (235頁の図3) (234頁の図3)
270頁3行目 (図10、235頁の図3) (図10、234頁の図3)

やさしい高次脳機能障害用語事典 正誤表
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401 大脳皮質構築学的領野4行目 Brodemann K Brodmann K
402 大脳皮質構築学的領野 図タイトル Brodemannの脳地図 Brodmannの脳地図

外傷手術手技アトラス(第1版第1刷) 正誤表
(原)は原著の誤り
ページ 項目
4 図2-1(a) 甲状舌骨膜 輪状甲状靭帯
11 本文右上2行目 甲状舌骨間隙と輪状甲状間隙 甲状舌骨膜と輪状甲状靭帯
29 本文左上から3行目 肝静脈内(原) 冠動脈内
53 図7-3(a) 乳様突起矢印の先 現時点より8㎜右に移動
53・54・
61・63・
105・141・
143・149・
150
本文ならびに図説明 胸鎖乳突筋切開・前胸鎖乳突筋切開 胸鎖乳突筋前縁切開
59 図8-4図説明 絶動脈である 舌動脈である
72・78・
87・88・
89・311・
312・327
本文 三角胸筋溝 三角筋胸筋溝
73・80・
81・83・
84・86
本文・図内文字・
図説明
横隔膜神経 横隔神経
80・81・
84
図9-10(a・d)、
9-14図中文字
ならびに図説明
前鋸筋 前斜角筋
85・98・
99
本文 蝕知 触知
106 図12-8(a)図説明 腕頭動脈 腕頭静脈
111 図13-4図説明 接戦方向 接線方向
本文左上から2行目 胸鎖乳突起から 乳様突起から
125 本文右下から2行目 冠静脈内に(原) 冠動脈内に
126 本文左上から3行目 Russian攝子 Russian鑷子
138 本文左下から3行目 右腕頭静脈と 右無名静脈と
139 図16-4図中文字 左無名神経 左無名静脈
164 図17-13図説明と
本文右上から7行目
気泡が冠静脈(原) 気泡が冠動脈
168 本文右上から1行目と
図18-4図説明
菱形筋(原) 僧帽筋
172 本文左下から3行目 胸壁胸膜 壁側胸膜
202 図22-1(a) 横行結腸の矢印の先(原) 中央下の右手母指と示指の間に移動
211 図22-7図中文字 左側結腸(原) 右側結腸
218 本文 下腸間膜静脈 上腸間膜静脈
221 本文右上から3・6行目 単軸方向 短軸方向
241 本文右上から10行目 膵実質 脾実質
255・256 255=本文右上から7行目、
256=図27-3(a)図説明
回転 脱転
255 本文左上から4行目 遅延層 遅延相
256 図27-3(c)図中文字 下腸間膜静脈(原) 下腸間膜動脈
257 図27-4(a)図説明 下方にある左腎動脈 下方にある右腎動脈
258 図27-6(c)図中文字 クランプより近位部での腎盂穿刺(原) クランプより近位部での尿管穿刺
272 図28-6(b)図説明 右の横隔膜脚を(原) 左の横隔膜脚を
274~279 本文ならびに図説明 翻転 脱転
276 図28-11(b)図中文字 上腸間膜静脈 下腸間膜動脈
285 図29-4(a) 左内腸骨動脈の矢印(原) 矢印左上の赤テープで括られた場所に移
289 本文右上から13行目 左肝脈と合流し 左肝静脈と合流し
300 図30-15(b)図説明 下包 下方
309 図31-9(a)図中文字 左腸骨静脈 左外腸骨静脈
310 図32-1図説明 列溝に 筋溝に
図32-2(a)図中文字 浅上腕動脈(原) 上腕動脈
321・327 321=図33-1(b)図説明、
327=本文左下から7行目
筋間中隔 筋間隔壁
323 図33-4(b)図説明 左腕の(原) 右腕の
図33-5(a)図説明 左前腕の(原) 右前腕の
332 図34-9(a) 上腕動脈の矢印(原) 矢先を5㎜左に移動
343・348・350 本文・図中文字・
図説明
脛骨腓骨幹ならびに脛腓骨幹 脛骨腓骨動脈幹
343 図36-1(b)図中文字 足背動脈(足の甲から)(原) 削除
図36-1(b)図説明 膝窩動脈は腓骨動脈を出して(原) 膝窩動脈は前脛骨動脈を出して
351 図37-1図中文字 振動骨のこぎり 電動のこぎり
図37-1図中文字 骨膜剥離器 骨膜起子
図37-1図中文字 骨ヤスリとラスパ 上=骨膜剥離子、下=骨ヤスリ
363 本文右上から12行目 30mmHg以上の 30mmHg以下の
364 図38-1(c)図中文字 デジタル画面 ブレフィルド・シリンジ
図38-1(c)図中文字 ブレフィルド・シリンジ デジタル画面
371 図38-9(a)図中文字 大腿骨外側顆 大腿骨内側顆

救急用語事典 改訂第2版 正誤表
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巻頭図
動脈
[腹部]
 下 
 行 
 大 
 動 
 脈 
[  胸部大動脈

 胸部大動脈
 下 
 行 
 大 
 動 
 脈 
[  胸部大動脈

 腹部大動脈
915
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睡眠 正誤表
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31 囲み記事6行目
32 囲み記事1行目
…7.5時間断眠を課すためには、
7.5時間断眠後に8時間…
…7.5日間断眠を課すためには、
7.5日間断眠後に8時間…
2019年11月 新刊追加
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